スタッフブログ

【リノベーション】一人ひとりの自立と家族の団らん、両方が叶う家

Staff

こんにちは!企画の伏田(フシダ)です。
 『ちょっと背伸びして、そこに見える』理想の暮らしをご紹介しています。


 コトスは、『ちょっと背伸びをした憧れの暮らし』を原点に
人と自然、人と人が気持ちよくつながる家づくりを目指しています。
今回は、家族それぞれの「らしさ」がたくさん詰まった
『ウチらしいウチ』を実現されたお家をご紹介していきます。

 
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今回は、一人ひとりの自立と家族の団らん、両方が叶う家です。

実家の敷地内にある離れで暮らしていた住まい手さん。
3人のお子さんが成長して手狭になったため、母屋で暮らす親世帯と住まいを入れ替えることになりました。




築47年の母屋を部分的にリノベーション。
家族みんなが集う明るく広々としたリビングと、

家族それぞれの居場所となるスペースの両方が実現しました。
リビングは、日当たりのいい南側へと移設。
L字型の大きな窓から、たっぷりと自然光が注ぎます。



家族が集まるリビングに、書斎コーナー兼お子さんの宿題・工作スペース。
紺色の壁紙がリビング・ダイニング空間のアクセントとなっています。




元は和室の「くちの間」だった場所を玄関とつなげて土間スペースに。
来客があっても靴のままで気軽に話ができ、ゆったりとした広さです。
ご主人が趣味のロードバイク仲間と集える場所となりました。
収納の間仕切壁に使われている杉材は、経年変化も楽しめます。


土間とつながる収納には、家族分のロッカーとハンガーラックも。
背面には、アウトドア用品や傘など収納するものに合わせた棚もあります。



大容量の食品庫がついた造作水屋。
調理家電、ゴミ箱、米びつなどのサイズに合わせて作っています。







柱や欄間など、今あるものも活かしたリノベーション。
家族の団らんを大切にしながらも、一人の空間を楽しめる住まいです。

 
 

最後までお読みいただき、ありがとうございました。
 
今日のブログは、コトスでお家を建てられたお客様の
ご自宅を紹介させてもらいましたが、いかがでしたか?

もし、このブログを読まれて
家づくりを考えていたけど、コトスもありかな?
と思った方は、ぜひ一度モデルハウス『森の舟』をご覧いただければと思います。

・スキップフロアが生み出す、立体感のある平家
・炎のゆらめきを楽しみながら家族団らんできる薪ストーブ
・"靴を履く"動作をはさむことで、日常と非日常を切り替える土間の離れ
などなど…
コトスのお家がどんな家なのかイメージを持っていただけると思います。
 
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それでは、本日もありがとうございました!


 
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